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2007年04月04日
画像比較
商品の画像は難しい。貴金属の場合、キラメキと光沢感を表現することが大切だと思います。下の二つの画像、比較してみてください。
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ガンマ値と彩度明度をかまっています。元画像のピントが甘いのでここまでが限界。デジカメのオートフォーカスに任せていたら、どこにピントが合っているかわかりませんよ。ファインダーで確認しながら、マニュアルでピントを合わせましょう。
投稿者 itleader1 : 2007年04月04日 12:25
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コメント
食品の場合は美味しさ・旨さを表現できるか、がとても大切
です。文字でいくら「うまい!」とやっても、写真が不味そう
なら、食欲を刺激しません。焦点と照明に注意して、なるべく
光る写真になるようにしたいと思っていますが、難しいですね。
貴金属の場合は、逆に光りすぎて写り込みを少なくするのが
大変でしょうね。
「ズク」を出して、「仮説と検証」で撮影スキルを高めま
しょう。デジカメなら簡単ですから。
投稿者 村越@胡蝶庵 : 2007年04月05日 08:25
同じ商品なのに、イメージが全然違いますね~
金色が濃すぎると、メッキっぽく感じてしまうのは
私だけでしょうか・・・(白っぽいと18Kに見える)。
ジュエリーのHPやパンフレットが全体的に白っぽいのは、
上品な感じを演出しているのかなぁ~?
投稿者 やどつま : 2007年04月05日 12:52
ちょっとやりすぎましたか。
デジカメのオートフォーカスは
人間の思ったところに焦点を合わせる機能ではなく、
あらかじめ設定されたフォーカスポイントに
カメラが判断して焦点を合わせる機能です。
フォーカスポイントの数は11点から3点、
レイアウトもカメラによって違います。
スーパインポーズといって、ファインダ内で
ピントを合わせたポイントが光る機能がついている
カメラもありますが、いくらポイントが多くても
ピント位置が光っても、肝心のところに
焦点が合っていないと意味がありません。
マクロや開放に近い写真では、
ファインダをシッカリ見て、
マニュアルでピントを合わせています。
投稿者 自然派診断士 佐藤 : 2007年04月05日 13:03