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2006年11月10日

日本が一位

先日の新聞にBBCの調査で、一位になっていたと言う記事がめにとまりました。 好感度のような調査!いま世界では日本食ブーム、歌舞伎、柔道、醤油、寿司、日本語を学ぶ大学の講座も増えています。なんと不思議! 北海道の農学校を設立するとき、クラーク博士は、学生の規則は、ビージェントルマンの一つだけで良いといわれた様ですが、世界の好感度は、日本のジェントルマン精神かもしれません。 まるたか 長谷川

投稿者 itleader1 : 2006年11月10日 10:05

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コメント

人間の豊かさでは7位というニュースもありました。
こちら>http://www.asahi.com/life/update/1110/001.html

投稿者 takasuna : 2006年11月10日 12:41

好感度1位、人間の豊かさでは7位 上位に映ることは嬉しいですが、日本人自身がどう感じているかが気になりますね。

本来、日本人が“美”としてきたものを素晴しいと思っています。
侘び寂び、遜るこころ、こころ遣い。
お金で全ての一歩手前まで何でも買える時代に笑われてしまうかも知れませんが、武士は食わねどの精神。
そして美しい日本語。上げきれませんが、素晴しい美意識に日本人凄いでしょ!と自慢したいくらいです。

人として当たり前の道徳心と、その裏側の否定できない業の間で、許されない一線を持ちながら生きていますが、その境界線の位置に大きな差があると、違和感を感じるのだと思います。

ニュースから流れてくるもの、生活をしていて感じるもの、受け入れがたいものが多くあります。
かく言う私もその中の一人ですが、許される境界線を自分の都合であっちに行ったり、こっちに行ったりは戒めたいと意識はしているのですが・・・難しいですね。

世界一に感じてもらった好感度に応えられる日本人でありたいですね。

投稿者 深澤美晴 : 2006年11月10日 16:46

北欧では、今、黒髪が流行しているそうです!日本では茶髪も
スタンダード(^_^;)!?日本の柄も流行っているそうです!
海外の大学で、何故日本語を学ぶのかと理由を言っていた方がおりました。それは、日本語ほど世界中の文献の翻訳が進んでいる国はないので、日本語一カ国語を習得すると世界中の情報が手に入るので日本語を学ぶ事は意義があるとの意をおっしゃっておりました。

投稿者 marutaka : 2006年11月14日 17:00

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