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2006年09月29日

松代高校を見習おう!

9/24、子供のバレーボールの試合で松代高校にいたので甲子園で活躍した野球部の練習風景も見た。秋季北信越高校野球県大会の初戦で負けたことに発奮したのだろうか。お昼になっても黙々と練習をしていた。今回は3年生がいなかったとはいえ、あの甲子園は何だったのだろうか。
松代高校は今年創立100周年ということもあって、学校関係者はもちろん、町中で支えた結果があの勇姿になったのだと思う。そのときのムードと勢いの大切さを痛感した。
私もブログにチャレンジしようとしているが、「ずくだす」メンバーもそのことで盛り上がっている今、乗り遅れないように進めて行きたい。日々の仕事に追われ今月は手をつけられなかったが、来月には何とかしたい!4年も経ってもHPを持てない人を見習わないために。

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2006年09月28日

わたしのおとうさん

わたしののおとうさんはパソコンが苦手です。
でも摩訶不思議なことにパソコンの買取をするときは「リカバリディスクがないと買い取れませんよ」などと知ったことを平然と申しております。
もちろんインターネットも苦手、藤商でインターネット販売を始めるときも“なにそれ?”みたいな・・・“怪しすぎる”みたいなことでございました。

藤商の販売サイトが落ち着いてからは、どこかのポータルサイトから広告出しませんか、とか、どこかのショッピングモールらしきところから登録しませんか、などというセールスの電話が来るようになりました。
わたしのおとうさんは「うちはそうゆうソフトは使いませんから」とお断りしていました。
電話をしてきた方の引きつった顔が目に浮かぶようです。
おかげでセールスの電話を短時間でお断りできる率は100%でした。
そんなことがあったりしてしば~らくしてから判明したのですが
いつもわたしが「ZUKUDASでやってる」「ZUKUDASでやってる」と話していたものですから、わたしのおとうさんは、ZUKUDASというソフトでホームページを作っているのかと思っていたらしいです。
この頃はZUKUDAS=研究会ということが分かり、セールスの電話に対しては「うちはそんなに売るものない」とお断りしています。

わたしのおとうさんは、「なんで売れるだ?」と聞きます。
「Yahooでルイヴィトン中古って検索すると藤商が一番上に出てくるもんで、みんなクリックして欲しいバッグがあれば買うじゃん。」と答えます。
「なんで藤商が出て来るだ?」
わたしのおとうさんにYahoo登録のことやショッピングカートのこと、SEO対策のことなどを説明するのは至難の業でございまして・・・
ましてやそれらに関してお金がかかるとなると、とってもやっかいなことになりまして。
わたしは「つべこべいわずにかねだせ」と言いたくなりますが言いません。

そんなわたしのおとうさんもインターネットで品物が売れるということを実体験したことによって、「インターネットってものは便利なものだねぇ」などと申すようになりました。
今まで1年以上ちまちまパソコンいじって無い頭をひねってやってきたわたしに対して、そうゆうあまりに一般的で全体的な感想ですかぁ?
でもまぁ怪しいものが便利なものになったのですからヨシとします。

※この作文は事実にもとづいたフィクションです。

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2006年09月27日

アバウトな用語説明 -CGM-

最近注目を浴びてますね、CGM。このブログを読んでいる貴方もきっと使っているはず。CGMとは、
 Consumer Generated Media

そう、消費者が作るメディアです。ちょっと言い方を変えれば、消費者が自ら発信する情報媒体。ブログ、SNS(mixiとか)、口コミサイト(@cosmeとか)、Q&Aサイト(OKwaveとか)などはみんなCGMです。

今までは、メディアと言えば新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどのマスメディアだったわけですが、現在ではそれに加えて、消費者(一般大衆)の発信する上記のメディアが存在しています。CGMがマスメディアと異なるのは、やはり情報発信側と受信側の双方向のコミュニケーションが活発だということでしょう。いや、もう発信側とか受信側といった区別は必要ないかもしれません。両者の境界はとてもあいまいになってます。

CGMを利用すると、サイト運営者は基本的なサービスさえ提供すれば、あとは利用者がコンテンツを充実させてくれるというメリットがあります。でも、それだけで放っておいてもいいというわけではありません。利用者と密なコミュニケーションが必要になるのがほとんどです。コミュニケーションが無いと、利用者も離れていってしまいます。
それ以前に、コミュニケーションを活発にしてくれるアクティブな利用者をどう集めるか、といったことが最大の難関かもしれません。私takasunaの職場で主催しているPC-UNIX勉強会のコミュニケーションサイトも、アクティブな利用者がアクティブでなくなったりして、最近はちょっと停滞気味・・・・ 何とかしなきゃ。

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MovableTypeの脆弱性で話題になっているクロスサイトスクリプトとは

MovableTypeにセキュリティ上の問題

MovableTypeでセキュリティ上の問題が発見されました。ズクダスメンバーの中にも、MovableTypeを利用されている方、MovableTypeの利用を検討されている方も多く、他人事ではありません。詳しい情報と対策については、SixApartのサイトを見てください。対策としては、新バージョンに移行するか、パッチを当てる ということになりそうです。

さて、今回の問題の原因である 「クロスサイトスクリプティングによる脆弱性」とはどういうことでしょうか?

クロスサイトスクリプティングによる脆弱性とは

クロスサイトスクリプティングによる脆弱性とは、クロスしたサイトスクリプトによって引き起こされる問題です。

分かりにくい? では、もう少し具体的に説明してみることにします。

三人の登場人物

まずあなたです
あなたは評判が良く、着実に売上を上げている通販サイトのオーナーです
次はAさんです
Aさんはあなたのサイトの常連客です。
最後はXさんです
Xさんは悪意をもって、あなたのサイトや他のサイトを攻撃しようと考えています

クロスサイトスクリプティングの仕組み

Xさんは何らかの方法であなたのサイトの存在を知り、攻撃をしたくなります。理由は分かりません。なんと言ってもXさんは悪意に満ちているのです。

行動的なXさんはあなたのサイト=ウェブページに悪意あるプログラムを仕込んでしまいました。

何も知らない善良なAさんが、いつものようにあなたのサイトを訪問します。いろいろなページを見ていたAさんは、あのXさんが悪意を持ったプログラムを仕込んだページも見てしまいます。

クロスサイトスクリプティングによる攻撃

悪意を持ったプログラムはAさんのパソコンで処理を開始します。Aさんのセッション情報を盗み、Aさんになりすまして買い物を続けるかもしれません。あるいはAさんのパソコン上のデータやAさんのメールアドレスを盗むかもしれません。あなたのページを改ざんしたり、あなたのページとまったく関係のないページへAさんを誘導してしまうかもしれません。

クロスサイトスクリプティングによる脆弱性とは、何者かが仕込んだプログラムによって、あるサイトを訪問した人の情報が、他のサイトへ漏えいしてしまう危険のことです。

スクリプトは危険か?

この脆弱性を引き起こすプログラムは、比較的簡単なプログラム という意味で「スクリプト」と呼ばれています。JavaScriptは聞いたことがあるでしょう。

しかし、すべてのJavaScriptが危険なのではありません。問題は悪意を持ったスクリプトが、あなたの知らない間に、あなたのページに仕込まれてしまう という点です。

なぜスクリプトは危険なのか?

インターネット上でページを見る方法として、検索エンジンで検索したり、お気に入りをクリックしたり、直接URLを指定します。どの方法を取ったとしても、最終的にはURLで指定されたサーバのHTMLファイルを見ることになります。

HTMLファイルを見るにはブラウザを使います。IEにせよ、FireFoxにせよ、Operaにせよ、ブラウザはページを見る人のパソコン上にあり、パソコン上で動いています。

ブラウザはHTMLにあるスクリプトを処理します。それはページの作成者が意図したかどうかには関係ありません。ブラウザでスクリプトが動作可能になっていると、読み込んだスクリプトをすべて実行します。悪意があるかどうかも関係ありません。なにより、ページを見ている人には、作成者が意図したかどうか? 悪意があるかどうか?が判断できません。

そうして、他の悪意のないスクリプトと同様に、Xさんが仕込んだ悪意のあるスクリプトがAさんのパソコンで動作を開始し、攻撃を開始するのです。

悪意を持ったプログラムは、あなたのパソコンではなく、あなたのページを見た人のパソコンを攻撃するのです。

どんなサイトでも危険なのか?

訪れた人が何も書き込めなければスクリプトも仕込めません。基本的にはフォーム入力がなければ危険は無いと言えます。MovableTypeの場合、コメントとしてスクリプトが仕込まれたのではないかと思います。かといってコメントを書き込めないブログにすることもできません。そこで、スクリプトを無力化する仕組みが新しいバージョンに組み込まれたというわけです。

クロスサイトスクリプティングによる脆弱性は何もMovableTypeに限定した危険ではありません。ウェブ上で何らかの入力欄のあるページはすべて、クロスサイトスクリプティングによる脆弱性をはらんでいます。ショッピングカートやメールフォームも例外ではありません。あなたのサイトやあなたのブログは大丈夫ですか?そして、あなたのMovableTypeは対策済みのバージョンですか?

S5538MaskS.jpg以上、自然派診断士 佐藤でした
画像は覆面をしたログハウスです

投稿者 itleader1 : 08:59 | コメント (3) | トラックバック

2006年09月26日

希望を持って

zukudasに復活して2回目の研究会に出席しました。先生のアドバイスを受け、みなさんのがんばりを聞き、たくさんパワーをもらって帰ってこられました。廊下での立ち話、「ホームページの写真、とてもおいしそうだったわよ」、「七五三セットを作って売ったらいいんじゃない」・・そんな言葉をかけていただき、本当にうれしかったし、がんばらなくちゃ、と元気がわいてきました。

新橋屋は身内だけでやっている小さな店です。お父さんが3年前に亡くなり夫が社長になり、母、姉、昔から働いてくれているおじさんで、飴を作り、販売しています。創立140年とかで、昔はお客さんが列作って買いに来たよ、とお母さんは言うけど(大げさ~、えー、ホント?)、今はね・・さびしいです。
でも、お米から作る飴、本当にいい飴だと思うのです。こういう甘さを求めている人、きっといるはず。昔食べた新ばし飴をもういちど食べたいと探している人もいるかもしれない。インターネットでそんな人の目にとまってくれたら、と思います。

先日、こんなうれしい注文のメールが届きました。愛知県の方からでした。

前略
 松本からの来客が、新ばし飴を土産に訪ねて来てくれました。
 戦時中、米を持って貴店へ飴を買いに行ったことなど懐かしく思い出されます。
 
 早速、貴社のホームページを探し出しましところ、買い物籠がなく、電話かFAXで注文となっていますが、メールでもお受けいただけますか?。
・・・・・・・・・・

やっぱりホームページって大事ですよね、"戦時中買いに来てくれた"おじちゃんもネットでショッピングしているのですよね(お米と交換で買っていってくれたなんて、お母さんの話もやっぱり大げさではないかも)。

店の人たちは誰もパソコンしたりインターネットしたりしないし、「インターネットショップはしない」と社長自らが言っているので、相変わらず厳しい状態での再スタートですが、少しでも今より売れるよう、店や、店のみんなが活気付くようがんばりたいと思います。今度、お姉さんをzukudas研究会に連れ出せたら・・と思ってます。
よろしくお願いします。

新橋屋飴店 田中

投稿者 itleader1 : 15:19 | コメント (4) | トラックバック

2006年09月25日

Webのアクセシビリティの観点からの配色

 こんにちは、名古屋の宿澤です。ITリーダ研究会とその後の懇親会両方とても楽しかったです。

 そのITリーダ研究会でも話題になっていましたが、Webの配色(Webだけに限ったものではありませんが・・・)はとても大切だと思います。私のサイトはどちらかというとSEOに力を入れていて、配色や、訪問者への配慮が足りていません。サイトを全面刷新ししたいとおもって早6ヶ月。まだ手がついていません。

 ITリーダ研究会で加藤先生がWebの配色について話していらっしゃいましたが、自分の中では、とても反省しながら、話を聴いておりました。

 なぜ、Webの配色や、使い勝手が大切かいいますと、Webのアクセシビリティが1つ関係していると思います。Webのアクセシビリティとは、高齢者や障害者などを含む、できるかぎり多くの人々がWebサイトにアクセスし、自分が求める情報やサービスを得ることができるかどうかを示します。

 その中でも色というものは、様々な見え方をする人がいらっしゃいます。「色盲」「色覚異常」と呼ばれる事もありました。しかし、別に「異常」ではないので、最近ではそのような呼び方はしない方向になっており、いろいろな見え方もその人の個性ということで、「色覚個性」とか言うようです。

 話がズレてしまいましたが、色の大切さのひとつの理由はここにあります。自分の使っている配色とは、全く別の見え方をしている人が世の中にはいらっしゃるということです。配色が「別の見え方」ならよいのですが、場合によっては「見えない」場合もあります。

 カラーコントラストチェッカーというサイトが有り、配色の組合せが、様々な方にどのように見えるかということを体験させてくれます。

 カラーコントラストチェッカー

 自分では、「お、なかなか、よい配色だ」と自信をもっていると、ある方には全くみえない配色だったりします。一度お試しいただくと良いと思います。

投稿者 itleader1 : 06:03 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月22日

国産ワインコンクール

 夏の思い出 国産ワインコンクール出席

国産ワインコンクール表彰式に出席してきました。
「信濃樽熟メルロ2004」が金賞、合わせて欧州系赤部門で
最優秀のワインに与えられるカテゴリー賞を受賞したのです。

メルロ生産者の方に感謝!工場のみんなに感謝!お客様に感謝!
ご指導ご支援してくださった方々に感謝!
本当にみなさんありがとうございました。

同時に受賞ワインの公開テイスティングもあり参加してきました。
各メーカー最高のワインが一度に味わえるという催しです。
切磋琢磨され国産ワインはすごく美味しくなってきています。

国産ワインコンクール公開テイスティング1.jpg


まず奨励賞から順に銅、銀、金、カテゴリー賞と飲み比べてみました。
飲み比べると「信濃樽熟メルロ2004」は非常に複雑で、深みがあり、
繊細で全ての要素が絶妙のバランスで溶け合ったまろやかな極上の
ワインだということが実感されました。

葡萄の栽培から収穫、醸造、樽熟成、瓶詰め夫々の過程を誠実に
丁寧に丹精こめて造られております。
お祝いの日などに飲んでいただければと思います。

最近思うのは、情熱ってすごいぞ!ってことです。
とても厳しい人が造ったワインなのに
飲んでみれば繊細で優しく限りない豊かさがある!
どんな現場でも情熱こそ源かな!


投稿者 itleader1 : 15:00 | コメント (1) | トラックバック

ズクダス研究会&懇親会報告

ズクダス研究会

昨日はズクダスの研究会でした。加藤先生Webの配色についての講義の後、各メンバーの報告、質疑、アドバイスが行われました。

参加者も増え、成果を出されている方、新たなチャレンジを試みている方からさまざまな意見や質問が飛び出し、時間いっぱいまで盛り上がりました。いい感じです。また、加藤先生の「とりあえずビール」実験のお話しは実践的でタメになり、かつお茶目で面白いと思いました。ズクダスでも何かやりますか?

とろける抹茶生大福のある風景

さらに胡蝶庵さんから「とろける抹茶生大福」の差し入れがあり、頭も舌も満足した研究会になりました。とろける抹茶生大福は抹茶の味がでしゃばらず、アイス・大福とうまくマッチしています。 胡蝶庵さん、ご馳走さまでした。

ということで、「とろける抹茶生大福のある風景」をアップします。

S5585PCandDaifuku.jpg 抹茶生大福はパソコンにも合います。パソコンの放熱によりトロケ感が一層強調されます。

S5591OnHand.jpg このとろけ具合がたまりません。名古屋人の口にも合ったようです。

研究会の後は懇親会で堪能します

しっかり研究した後は、イタリアンの店で懇親会です。

S5595Hassun.jpgオードブルは八寸盛です。店員の方がシッカリ説明してくれたけど、食べるときには誰も覚えていません。

S5600Pasta.jpg新サンマのパスタ。アンチョビーとは一味違う風味です。生臭くないがサンマの味がシッカリ残っています。生パスタも美味です。

S5604Fish.jpg魚は鯛。はるばる名古屋から参加してくれた宿澤さんがしきりにソースの説明を求めていました。さすが通です。

S5611Desert.jpg肉料理は撮影する前に食べてしまいました。残念! デザートは窪田さんお勧めのソフトにしました。プリンも付いています。ソフトの口当たりが絶妙でした。

今日は、胡蝶庵さんのとろける抹茶生大福に始まり、ソフトクリームに終わった一日となりました。どちらもおいしゅうございました。ご馳走さまでした。

以上、自然派診断士 佐藤の記事と画像でお届けしました。今度は和食だ!

投稿者 itleader1 : 10:14 | コメント (5) | トラックバック

2006年09月21日

とりあえずBeer

ヒューガルデン・ホワイト今日のZukudasの研修会で加藤先生の「とりあえずBeer」についてのお話を聞きながら、頭の中はあのビールの色と香りでいっぱいに!

ここしばらくは忙しくて、「とりあえずヒューガルデン・ホワイト!」していないな。

ヒューガルデン・ホワイト

ヒューガルデン・ホワイトは、大麦麦芽と小麦を使った、比較的アルコール度数の低いベルギー産白ビールで、爽やかな、ほのかに甘酸っぱい香りのするフルーティな味わい。

私の住む安曇野市豊科には、このビールを生で味わえるバーがあります。このバー「ハローズバー」では、いつも「とりあえずヒューガルデン・ホワイト!」から。

最近ご無沙汰しているし、前に頼まれて公開したホームページも全く更新していないので、近いうちに「とりあえず・・・」しなくちゃ。

私の場合、「とりあえずビール」のような言葉で食欲を刺激されると、つい思いはそちらへ。加藤先生、お許しを!

旨いもの大好きな村越@胡蝶庵でした。

投稿者 itleader1 : 22:39 | コメント (2) | トラックバック

2006年09月20日

インスト的 Officeチップ #05

ご無沙汰しております。saotaです。5月9日以来XXヶ月ぶりの投稿です。
当番を割り当てていただいたほうが私としては書き込みやすいので感謝してます!
あと、勝手にカテゴリー追加しちゃいましたのでよろしくお願いします。

さて、私の書くことといえばこれまでと同様にOfficeのこと・・・・
先日、どうしても次期Officeが使ってみたくてβ版を勇気を振り絞って(゜-゜;)インストール!

↓↓

結果

↓↓

私のインスト人生これまで??というほどの違い(これは大げさですが・・・)に絶句!
不安だらけになりました。今までのメニューバーの存在は?ツールバーはどこ?? ・・・(゜_゜i)タラー・・・

例えば、今まで、[ファイル]→[印刷] で操作できたことが、[ファイル] なんてメニューがないので、困った・・という感じです。

対応表でも作ろうか・・・と思いましたが、インストールしたPCの動きが遅くなりすぎたので、残念ですが先日アンインストールしました。q(T▽Tq)

では、本題へ・・・

【荒技?】Wordの表をExcelへ・・・
先日、知人からこんなメールきました。
「WORDで作成した表をEXCELにコピーしたいのですが、WORDの表で同一セル内で複数行に改行している箇所があります。それを単純にEXCELのワークシートにコピペすると、セルが行数分だけ複数にわかれてしまうのです。何とかできないでしょうか?」
と・・・・・

こんな状況になったことありますか?
では、回答・・・・

1.WORDの表を範囲選択
2.置換コマンドのオプション画面を表示し、あいまい検索をOFF
3.検索する文字列に「段落記号」を選択
  (ダイアログの下に、特殊文字ボタンがでますのでそこから選択)
4.置換後の文字列に任意の文字を入れる。仮に「@」とします。
5.置換を実行
6.置換をしたWORDの表をコピーして、EXCEL にペースト
7.EXCEL にペーストした表を範囲選択
8.置換コマンドで検索する文字列を、4で設定した任意の文字にする。ここでは「@」
9.置換後の文字列にカーソルを移動し、Ctrl + J を押す
  (画面には何も表示されませんが、セル内改行のコードが入る)
10.置換を実行

です。

他にもっと楽な手順があれば、教えてほしいです。
私にはこれしか思い浮かばずに回答してしまったので・・・・(^^;;

実際にコピペは、形式を選択して貼り付けなどでいろいろな貼り付け方があるのですが、Shiftを押しながら[編集]メニューをクリックするとメニューが変わってくるのもミソですよね、、、世の人は、WordやExcelなら使えます!って断言してる人(特に一般の方)が多いですが、私にとっては、と~~~~っても深いソフトです。

投稿者 itleader1 : 09:43 | コメント (3) | トラックバック

2006年09月19日

夏の初体験

コミュニケーションズ・アイほりうちですー。

いきなりですが、7月にできたばかりのバーに妹と行ってきました~
カクテルバーっていうんでしょうか。カクテルを出してくれるお店です←疎い
バーシャンティ

リンク先:長野こまち'06.10月号グルメ記事

お店の名前はシャンティ(shanti)。
「大いなる平安」っていう壮大な意味だそうです。


マスターは、むちゃくちゃ優しくて穏やかで落ち着いてて大人の男性って感じのステキな方!(≧▽≦)
ヘイ、マスター!

まだまだ修行中とか言ってましたけど
手際もよく、
なによりお店の雰囲気がいいので何時間でもいてしまいます。
さりげない心配りがとても男の人とは思えません。
窓辺には胡蝶蘭

女性1人でも入れるようなお店にしたいというだけあって、
店内は明るく清潔感にあふれ、とても感じのいいバーなのです!
呑んだくれる女1人w

実はカクテルってよく知らないんですって話しましたら、
ちゃんと好みを聞いて作ってくれました♪
(ミントは好きですか?とか、甘い方がいいですか?とか)

エバーグリーン エバーグリーン
スノーボール スノーボール
ごめんなさい、食べちゃったw 手作りキッシュ

このキッシュがマスターの手作り。
劇うまなんですー・・・
負けたー。女として負けたーorz

そんなわけで3時間くらいいましたかね。
で、飲んだカクテル私4杯、妹2杯。(呑んだくれーとか言わないで下さいw)
大満足でした♪

ぜひぜひ行ってみてください。
シャンティ地図
セブンイレブンのまん前になります。
松本市中央1-11-1
17時~深2時
TEL:0263-32-0092
定休日:不定休(月2日)

投稿者 itleader1 : 19:27 | コメント (1) | トラックバック

2006年09月18日

急がば回れ

本日当番のKomtatsuです。
現在、ある業種の販売管理及び仕入管理ソフトの開発に取り組んでいます。
マスター管理の複雑さに、少々閉口しています。
例えばその一つに、得意先マスターです。
市販の販売管理ソフトなどは、1件の得意先に請求先は大抵1件です。
今回取り組んでいるプログラムは、1件の得意先に複数の請求先が存在します。
ある売上はA社へ請求、ある売上はB社へ請求、ある売上は自社へ請求などです。
またその請求先A社などは、100件を越える得意先を持つことになり、A社から見た得意先の売上管理もしなくてはなりません。
相場の変化によって、得意先が仕入先になる場合もあります。
マスターは何種類かありますが、ことごとくそのような一般でない仕様にぶつかるのです。
甘い仕様でスタートした付けです。
テーブルやレコード(専門用語ですみません)を増やさず、対処する方法はあります。
でも、マスターを蔑ろにしてプログラムを作ると、何時までもそのプログラムに不安を抱えることになります。
たとえプログラムが完成しても、お客様が使い続ける間、ずっとその不安は付き纏います。
そうかと言って、次のステップに進んでから、マスターの構成を変える為に作業を戻ることは、かなりの精神力が必要です。
だからマスター作成に時間を掛けてじっくり練りたいところです。
但し、納期がある為、マスター作成に時間をかけ過ぎると、納期に間に合うかという不安に駆られます。
ここをどう判断するかが、自分との戦いです。
今回は、急がば回れの精神で、じっくりとマスター作成に取り組むことを決めました。
納期延長をお客様にお願いして、半月ほど経ちますが、流石に次のステップの進みは順調です。

投稿者 itleader1 : 22:57 | コメント (6) | トラックバック

2006年09月17日

光らせる

秋味・栗タップリ!栗フルール今夜のフジテレビ「発掘!あるある大辞典Ⅱ」を観ていたら、出会いにおける第一印象を良くする秘訣を紹介していました。

その秘訣の1つは、「目と口を光らせる」ことだそうです。

どうも人間は、水分があって光を反射する部分に無意識に惹かれるらしい。水が生命維持に不可欠なので、本能的に求めているとのこと。

目と口の周りの筋肉を鍛える簡単な体操で、顔の表情を豊かにし、目と口を光らせることができるようです。具体的な方法は フジテレビ「発掘!あるある大辞典Ⅱ」のサイトをご覧ください。(放送後しばらくして掲載されるようです。)

私はショップで販売する食品を撮影する機会が多いのですが、販促用の写真でおいしさを表現するコツの1つはライティングにあります。人間の顔もそうですが、食品の場合も光(テカリ)をつけて、おいしさを表現できるように、照明や反射板などを活用して、いろいろと試しています。

先日うまい具合に「テカ」らせた写真が撮れたと思ってデザイン担当のスタッフへ渡したら、その後戻って来たのは「光っていたのでレタッチで消しておきました。」との“親切な”お言葉!

・・・・(>_<)

キラリと光る部分、持ちたいですね!

村越@胡蝶庵でした。

投稿者 itleader1 : 23:09 | コメント (1) | トラックバック

2006年09月16日

アバウトな用語説明 -mixi-

日本国内でメジャーなSNS(宿沢さんの用語説明)の一つです。いや、日本最大のSNSと言っていいでしょう。

2004年2月にサービスを開始し、今年2006年の7月には会員数500万人!を超えています。インターネット白書2006によると、インターネット利用者数は7,361万9,000人ですから、インターネット利用者の約15人に一人はmixiの会員と言う計算になります。日本の人口が1億2770万人ですから、全国の25人に一人が利用しているわけです。
改めて計算すると凄いですね。一つのサービスにこれだけの会員がいるなんて。

サービスの内容としては、
・日記
  ブログのようなもの。外部のブログも利用できる。
・コミュニティ
  特定のテーマについて扱うフォーラム、掲示板のようなもの。誰でも開設できる。
・マイミクシィ (マイミク)
  友達リストのようなもの。ここに登録した人の日記が更新されると、分かるようになっている。
・足あと
  誰が、自分のページを訪問したか分かる機能。
などがあります。

イメージとしては、パソコン通信とブログを組み合わせたような感じでしょうか。インターネットの中にある閉じた世界ですが、あまりに巨大になったためにインターネットと変わらないと言う意見もあります。

参加は無料ですが、会員の招待がないと参加できないので、参加する必要のある方、必要は無いけど覗いてみたい方は、私takasunaに連絡をいただければ招待状をお送りします。(ただし、知り合いに限ります)

投稿者 itleader1 : 08:31 | コメント (3) | トラックバック

2006年09月15日

念力、または、志<欲

「意志あれば、道あり」という諺がありますが、私の場合は、「“意欲”あれば、道あり」の方が良いようです。

今までにイヤと言うほど自分の意志の弱さを思い知っているので、ブログに限らず、物事の遂行や継続には、「意志」の力より「意欲」の方が頼りになります。私の「意志」と「意欲」は反比例しているのかもしれません。

**********
先日、広島県の江田島市の断水事故でたくさんの方々が困難な生活を強いられている様子をテレビのニュースで見ていましたら、92歳の足の不自由な一人暮らしの女性が、水の入った重いポリタンクを配られた玄関から台所まで移動させていました。

ナント!彼女はスーパーの買い物袋にその重いタンクを乗せて引っぱって行ったのです。「お茶が飲みたい、ご飯が食べたい、身体をキレイにしたい」と思えば、歩くのが困難な92歳でも、“なんとか(実現)する”パワーが湧く!

彼女は「足が悪くなければ、こんな時は旅行に行くのが一番。アハハ・・・」と明るく笑っていました。この様子を見て、私は彼女の長生きの秘訣は、前向きに生きる意欲と明るさだ!、と感動しました。
**********

意欲から湧くパワーを、私は勝手に“念力”と呼んでいますが、このパワーいろいろと役立ちそうです。

※この念力、超能力の「念力」と違って、いつでも誰でも使えます(^_^;)

村越@胡蝶庵、でした。

投稿者 itleader1 : 10:49 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月14日

秋刀魚

秋刀魚

昨日、新さんまを食べました。
身が厚く脂ものっていてたいへん美味しかったです。
この頃は、秋でなくてもスーパーに行けばさんまが売られてますけど・・・やっぱり季節を感じながら食べると、美味しさも違う気がしました。

食欲の秋
これから、果物やキノコや、秋の味覚がぞくぞく登場してきますね。
「美味しい!」だけでなく、季節も感じながら味わいたいと思います。
窪田さんじゃないですが、ホントにダイエットどころじゃないですね~。

コスモテック 菅原でした。

投稿者 itleader1 : 07:04 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月13日

秋と言えば…

小澤屋の小平です。
最近すっきりしないお天気が続きます。
やはり一雨ごとに秋に向かっていくんですね。
毎日忙しく過ごしていると、そんなことにも気づかずに
過ぎていってしまいます。
あの、毎日゛暑い"と言っていた日々が嘘のようです。


秋と言えば…

毎年恒例の小澤屋まつりを10/27(金)、28(土)と開催いたします。
今年は30回という節目の年を迎えます。
ぜひ皆様にもご来場いただければと思います。
(結局仕事の話になってしまいましたね…)


そう言えば…

赤とんぼを見ると思い出す。
あのヒマラヤンブルーのチベットの空を…。

投稿者 itleader1 : 10:19 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月12日

口コミのスピードが上がっている

takasunaです。最近は口コミのスピードが上がっているそうです。みんながみんな早口になっているというわけではありません。以前に比べて、口コミの伝播スピードが飛躍的に上がっているということです。

その原因は、もちろん(?)ブログです。以前は、実際に人の口を介してじわじわと広がった口コミが、今はブログで広がります。しかも、ブログだと人と人との実際の距離はまったく関係ありませんから、いっせいに全国に広がるわけです。

この「フロムずくだす」で情報を発信すれば、そこから口コミが広がってヒット商品が出るかもしれないなんて考えるとわくわくします。そうなればいいですね。
でも、ヒットするには条件があるようです。ある人によれば、
・クオリティの高さ
・人に伝えたいと思わせる何か
ということになるようです。(一番下の参考ページ参照のこと)

うまくつぼにはまれば多大な宣伝効果を生み出すブログ。でも、情報操作をしようとすると手痛いしっぺ返しを食うことが多いようです。消費者も宣伝臭さには敏感です。

【参考ページ】
ITmedia News:「ハルヒ」「男前豆腐」に見る、ブログ時代のヒットの条件
Internet Watch:企業がCGMで成功する秘訣は「商品の品質」と「ネタの濃さ」

投稿者 itleader1 : 23:27 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月11日

反省しています。

アート信州の塩原です。
ZUKUDASのメールを見ていましたら、小生が9/1からブログの書き込みをしなければいけなかったみたいで、本当にすみませんでした。今回のことに対し深く反省しております。
さて小生は、今月はじめより9日まで晴海のビックサイトで行われていた「東京ギフトショウ}に行っていました。このイベントはBtoBのイベントとしてアジア最大級(出展者2400企業・来場者20万人)とのことです。前々から出展したいと思っていたのですが、今回共同出展の話がありはじめて参加してみました。
違う業界へのアプローチや新しい仕入れ商材探しには最適な場所だと思います。
BtoCはインターネットでBtoBは実商でと思われている方は、必見のイベントだと思います。もし興味がある方は、次回来春に行われますので言っていただければ招待状を一緒にとりよせます。又、参加を希望する方は、(株)ビジネスガイド社 TEL03-3843-9854へ連絡をとってみてください。

投稿者 itleader1 : 08:45 | コメント (2) | トラックバック

2006年09月10日

朝の散歩歩記

きっかけは今春、友人が健康診断で体温が低いと指摘されたとの話。家で測ってみると、低い時は34度代、お嫁さんにこれで生きていられるんですか?と言われたと大笑い。

私に何度?と聞いてきたので、過去の記憶から「36.2~3度かな」と答えると、それなら大丈夫よ!・・・・

それから半年、どこかで気になっていたのか、たまたまホームセンターで体温計が目にとまり求めて測ってみると、35.1度とか驚きの34.3度で、2~3日様子をみたが受け入れるしかなかった。

恐ろしく基礎代謝が堕ちているのだな、と自己分析。大嫌いな運動も続くはずがないし、散歩だったら何とかなるか、と初日に至った訳。

今日は二日目、初日の反省を活かし、腰痛持ちなのでゴムベルトを腰に巻き、肩こりがあったのでチューブを太く長くした様のゴムバンドを肩にたすきに巻き、カメラを入れたバッグを肩からかけて、いざ出発!

河原の堤防道は今年4月7日11歳と4日で死んだ愛犬ルーシー(ゴールデン・レトリーバー)と欠かすことなく11年続いた朝の散歩コース。

ルーシーを失って以来歩くのは2回目、365日ちいさな季節の変化を毎日感じながら過ごした思い出が甦る。


空が秋になった。雲が秋になった。そう思う自分に、自分だけのことであるから安心して気の利かない質問をする。あの空の何処が秋だ、あの雲の何処が秋なのだ。
・・・・・・・・
だが雲に秋を感じる時、恐らくその雲は明日の穏やかな天気を保証してくれているようで、それを眺める多くの人の心は開放されている。観察などはせずに、もっと漠然と牽かれるように眺めている。だから雲に秋が見えるだけではなく、同時に秋を見る心が内面から働いている。



串田孫一先生の「秋を見る心」という随想が好きで、その一説
あの空の何処が秋だ! あの雲の何処が秋なのだ! と声にしてみる。
なあ、ルーシー!と、この季節毎日高くなった空を見上げた。

肩に巻いていたゴムバンドが解けかけ、巻き直すことで目の前に気持ちが戻った。
胡蝶庵さんが書いていたように、明日まで続けないと三日坊主にもならないな。でも、明日まで続いたら次の目標は・・・石の上にも三年になっちゃうの?いきなり目標が高いよ。えーっと、・・・ボキャブラリーがないなあ。三年か参ったなあ。

とりあえずまあいいか、そうだ!腕を振るだけじゃなく、肩を回しながら歩くことにしよう。
おっと、シャッターチャンスじゃん、と真夏を思わせる日中の暑さの中で桜の葉が早くも紅葉してるを発見。アングルは・・・今いちだなあ。風も吹きタイミングを待つ。

まあこんなもんか、そう長く留まってもいられない。目的は散歩なんだから。と、足を進める。
しばらくして、月見草があまりにかわいらしく、やさしい。もう一度シャッターチャンスと撮影に入る。
そよそよ、びゅーびゅー、風が吹き、鋭いフォーカスと褒められたキャノン・キス・デジもチカラを発揮できない。ここで一句。「かぜよやめ かぜよやめやめ かぜよやめ」センスないなあ。
そうか、野外撮影の敵は風だったのか。一つ発見!

などと言っていても、依然風は止まない。困ったなあ、せっかく温まった体がさめてしまうではないか、全然疲れてもいないのに休憩でもしていることになっちゃうじゃないか・・・枝を押さえ強引に片手で撮影。仕方ないなと、足を進める。

まてよ。家を出てから、今まで頭の中はしゃべりっぱなし。しかも、恐ろしい欲張りぶり。
そう言えば、ホームページに載せる商品アイテムの話を佐藤先生としていて、欲張りすぎと言われたな。本当に欲張りなんだ・・・。

ちょっとまてよ。こんなに頭の中でドタバタしていていいんだろうか、朝の散歩は何にもとらわれず無心でいられるよう訓練とした方がいいのかな。頭をかしげている間に、家に着く。

一瞬で、清清しさ一色のこころとあたま。何故だろう、の疑問に、『先ずは行動』の答え。

汗を流し、お風呂から出て検温。36.7度!きゃあー、信じられない。

信じられない!がもう一つ、その時の写真がどうしてもエントリー出来ず、ザンネン!

zukudas追放の危機 深澤美晴でした。

投稿者 itleader1 : 15:43 | コメント (1) | トラックバック

ITの光と影

村越@胡蝶庵です。昨夜のテレビ番組で見たのですが、最近の若年層では漢字読み取り能力の低下が著しいそうです。私の周りでも「地域」を「ちしろ」と読んだ実例を目にして、最初は「冗談か?」・・・、でもマジでビックリ!

専らネットに繋がったPCで仕事をしているので、実は私も最近は手書きの時に漢字を正確に書くことが怪しくなってきました。だから手書きで文章を書く機会を増やして、その場合は丁寧に文字を書くようにしています。

パソコンや携帯電話の漢字変換機能ばかりに頼っていたり、手を動かして表意文字である漢字を紙の上に書き出していないと、脳のいろいろな部分が衰えるそうです。これはITの「影」の部分ですね。

でもITの「光(メリット)」はやはり捨てがたいので、身体を活性化させる方向で利用しようと考えています。

例えば、私は、昨日の窪田さんのBlogエントリ「秋の七草」を読んで、秋の七草を知らないことに気づきました。ウェブ以前ですと、書店や図書館に出かけて調べるまでに意欲が消失してしまいがちでしたが、今では直ぐにウェブで検索して写真を見つけ、同時にそれらの草花の知識を得ることができます。

しかしこれを本物の知識にするには、時間を作って野山を歩き、それらの花の香りを嗅ぎ、触って見ることが必要です。これも、やはり「ずくなし」ではダメ!

パソコンなしで美しいメッセージを手書きできたり、野山の花の名前がわかったり、毒キノコが見分けられたり・・・

本当に豊かな暮らしを実現するために、「ずくを出して」ITを活用したいですね。

投稿者 itleader1 : 13:32 | コメント (1) | トラックバック

2006年09月09日

秋の七草

 秋の七草というのをご存知ですか。窪田です。

   ハギ   キキョウ   クズ  ナデシコ   オバナ(ススキのこと)
   オミナエシ   フジバカマ    

万葉集で 山上憶良 がよんだ歌です。
「萩の花 尾花葛花 なでしこが花 をみなへし また藤袴 朝顔が花」
今朝、NHKの教育テレビを見ていましたら放映されていました。

 ススキは村越さんのブログにもありましたが、なじみの深い植物です。
 キキョウは 県花 でしたよね。
 オミナエシは黄色い花です。においがきついですよね。
 ナデシコ 別名 ヤマトナデシコ。

山や河原に、ひっそりと咲いている様子が、伺われます。

   

投稿者 itleader1 : 14:25 | コメント (2) | トラックバック

2006年09月08日

犀川のススキを使いました。

まだ蒼いススキを秋らしく撮るのに苦労しました。
秋は実りと収穫の季節! 秋の花々や実りの便りがうれしいですね。

白馬ではススキが穂を出しているそうですが、安曇野のススキの茎はまだ青々としています。先日そのススキを犀川で数本取ってきて、「月見大福」の写真の演出に使いました。

仕事場で夜のシーンを撮ることには、少し苦労しましたが、何とか形にして、月の写真と合成してイメージ写真を完成させました。

ところでZukudasのMLに、座間さんより胡蝶庵松本寿店の新規オープンの件で投稿がありました。新しいお店は松本市の寿に10月初旬にオープン予定です。

最近再スタートしたBlog「菓蝶風月」で寿店の情報をスタッフが紹介していきます。 このBlogは、オープン準備で目が回っているIT&Blogビギナーの店長が主に書き込みしますので、変なエントリーもあるかもしれません。温かい目で見てください。

よろしくお願いします。

投稿者 itleader1 : 18:23 | コメント (0) | トラックバック

秋ですね~ パート3

 今回は秋の味覚についてお話します。窪田です。

昨日(9/7)は、職場の遅い残暑払いがありました。

そこで、秋の味覚 松茸のお刺身をいただきました。
香りはまつたけ 味はシメジ と言われますね。

香りも満喫。 歯ごたえも シャキシャキ。
松茸はキノコの王様と言っても良いと思います。
とりわけ秋という季節を感じます。 

果物では「ぶどう」「梨」「りんご」「栗」「柿」・・・
魚では「秋刀魚」
これではダイエットどころではないわ~~

ところで
9月・10月・11月と今年は3連休があるのをご存知ですか。
秋の旅行シーズンでもありますね。

ぶどう狩り・りんご狩り・キノコ狩り・・・
食べられないけど「紅葉狩り」 などなど 
「○○狩り」に お出かけになるのもいいですね・・・

過ごしやすい季節になります。夏の疲れを癒して
こころもからだもリフレッシュしましょう。

投稿者 itleader1 : 09:47 | コメント (1) | トラックバック

信用できるサイトとは

ある企業が実施した調査の結果が公表されました。それによると、

【質問】どのような企業サイトが信用できるか?
  ・情報量が多い (77.7%)
  ・更新頻度が高いサイト (69.9%)
  ・利用者の意見がある (64.1%)

上の二つは、検索エンジン対策としても言われていることですから、実施しているサイトも多いでしょうし、重要なことですね。あと一つの利用者の意見、これも以下のように重要ですね。

【質問】企業サイトに購入を検討している製品についての消費者の意見(口コミ)があれば参考にするか?
  ・参考にする (90.3%)

私takasunaは、企業サイトに掲載されている口コミ情報は少々うがった見方をしますが、世間一般はそうでもないというわけでしょうか。
いずれにせよ、情報量+更新頻度+口コミが大事ということなわけで、これをなるべく少ない労力で実現しようとすると、CMSが最適のような気がします。

投稿者 itleader1 : 07:59 | コメント (2) | トラックバック

2006年09月07日

秋ですね~ パート2

 Blogエントリーナンバー26の窪田です。

 また秋らしさを見つけました。

 通勤途中、車窓からみた鶏頭の花  
 コスモスの群生  
 ひっそりと咲く策曼珠沙華 
 季節を楽しむ花々も夏から秋へと変わりました。

 秋雨前線が運んだ秋風はもう肌寒く感じます。  

投稿者 itleader1 : 14:19 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月06日

アバウトな用語説明 -XOOPS-

XOOPS : ズープス eXtensible Object Oriented Portal System

XOOPSは
  1) 拡張、カスタマイズ可能な (extensible)
  2) オブジェクト指向の (object oriented)
  3) ポータルシステム (portal system = CMS)
だそうです。
個人でも比較的簡単にコミュニティサイトやポータルサイトを構築することができ、実際にかなりの規模のコミュニティサイトでも利用されています。

上記1)にもありますが、XOOPSには拡張性があり、必要な機能を簡単に追加できます。それらの機能は、さまざまな方が新規に開発したり、改造したりしたモジュールという形で提供されており、自分の気に入ったモジュールを組み合わせて、サイトの機能を決定できるのです。
  例)RSSリーダー、フォトギャラリー、お知らせ、フォーラム、リンク集、ニュース、オンラインショップ...

また、CMSの一つですから、ブログのようにブラウザでサイトの管理が簡単にできるのが魅力です。新機能の導入、コンテンツの追加・変更、会員(利用者)の管理、などブラウザで全部できます。

もう一つ大きな特徴があります。それは、「5分で導入できる」(日本公式サイトより引用)ということです。
コミュニティサイトが5分で構築できる!?うっそー?と思った方、あなたは正しい。5分じゃ無理です。10分かかります。(^_^;) とはいえ、それは基礎の部分。その基礎の上にいろんなモジュールを使ってどんな機能を構築するかは時間がかかります。いや、時間をかけなくてはならない。でも、それがまた面白いんですよ。

しかし、XOOPSを使うためには、WWWサーバに条件があります。WWWサーバプログラムのApache、データベースサーバプログラムMySQL、スクリプト言語PHPが動かないといけません。いわゆるLAMP(WAMPも可)環境である必要があるのです。
でも、今は安いレンタルサーバでもLAMPに対応しているところは多いです。

(おまけ) いろんなXOOPSサイトの紹介?
松本ソフト開発センターコミュニケーションサイト (開店休業状態)
PC-UNIX勉強会
私takasunaのサイトの一部

投稿者 itleader1 : 09:30 | コメント (1) | トラックバック

2006年09月05日

秋ですね~

 私は、BLOGエントリーの一番下にありました窪田です。。
私からでも良いですか。村越さんの順番を無視してすみません。


秋を見つけてみよう。 小さい秋 小さい秋 小さい秋 みつけた♪

 村越さんとこの「お月見まんじゅう」美味しそうですね。
 私は、花より団子が良いな・・・

 天気予報で、全国つつうらうら・・ 30度の表示が少なくなったこと。

 朝日の昇る位置がずれました。
 夏は、東の窓から、カーテンの間から差し込む朝日がまぶしかったのに・・・
 今はおなかの辺りにあたってるんですよ。

 夕日が落ちる山の位置も、だんだん変わっていきます。

 さあ、続けてくださいな。次の方・・・

 どんな秋を見つけましたか。
 
 

投稿者 itleader1 : 15:36 | コメント (2) | トラックバック

携帯電話のエリア

まるたか長谷川です。
今日の朝刊で納得!携帯電話会社同士の競争が促進され、番号ポータビリティを利用しない人にとってもサービス向上が期待できます。と掲載されていました。→村のどこでも電話がかかりやすくなる(^^♪

以前、ドコモを使っていたのですが、自宅に電話がかかってくると、家の中を駆けずり回って
微妙に感度の良い所さがして掛けていました。仕方が無いのでドコモに電話したところ、村の役場に
アンテナを調整してあるとの事でした。
つまり、村中がドコモのエリアではなかったのです。そこでアンテナをドコモに頼んで移動してもらいました。微妙に!でもだめでした(@_@;)
今回の番号ポータビリティによるサービス改善に期待!

投稿者 itleader1 : 15:17 | コメント (1) | トラックバック

2006年09月04日

ホワイトバランスでピンクが紫に!

ホワイトバランスの調整でピンクが紫に!


村越@お茶元みはら胡蝶庵です。今日はデジカメでの商品撮影時にちょっと注意が必要な「ホワイトバランス」について。

デジタルカメラやスキャナなどで、白が純白に写っていることを「適切なホワイトバランス」と呼ぶそうです。

デジタルカメラで商材を撮影する場合に、商品のリアルなカラーを伝える為には、光源の色温度に応じてホワイトバランスを調整する必要があります。

私の仕事場では商品の撮影の為のミニスタジオがあります。プロカメラマンのスタジオと比較すると、スタジオと呼ぶには少し勇気が要りますが・・・

照明は蛍光灯をメインに使っています。

進歩の著しい最近のデジカメではホワイトバランスの自動調節機能も高性能になりつつありますが、商品の色によっては手動で調整が必要になる場合があります。

上の写真は敬老の日のプレゼントに入るピンクのリンドウですが、左側はホワイトバランスを自動に、右側は白色蛍光灯に設定しての写真です。

実際は右側の写真に近い色なので、この場合にホワイトバランスの調整をせずに撮影するとホームページには紫色のリンドウが載ることになります。

デジタル写真はパソコンで色調整をすることもできますが、撮影時にホワイトバランすを調整してできるだけ実際の色に近い色合いの写真を撮ることをオススメします。

投稿者 itleader1 : 19:39 | コメント (1) | トラックバック

アバウトな用語説明 -CMS-

佐藤さん、宿沢さんの協力により進められてます「アバウトな用語説明」シリーズです。これも説明したほうが良いかなぁ・・・ということで項目追加。

CMS : Contents Management System

直訳すると、コンテンツを管理するシステム。これじゃ分かりませんので、もうちょっと説明を加えると、
ウェブサイトのコンテンツを
 (1)ブラウザで
 (2)簡単に
 (3)修正したり、追加したり、削除したり
できるシステムです。

通常の(今までの)ウェブサイトは、HTMLとかFTPなどの専門的な知識がないと構築が難しいものでした。しかし、CMSなら、HTMLの知識なんていりません。文章というコンテンツ(と必要であれば画像)を用意するだけでサイトを構築できるようになります。

一番身近なCMSはブログ(Weblog)でしょう。最初に設定さえしてしまえば、あとは何の専門知識もいりませんね。書きたいことを書くだけです。
他にもCMSはいろいろあります。Wiki(佐藤さんの用語説明)やSNS(宿澤さんの用語説明)もCMSの一つです。次期総理かもしれない某政治家のサイトはXOOPSというCMSで構築されてます。(CMSを使えば、政治家でもサイトを管理運営できるという例ではありません)

サイトを作るのはもちろんサイトオーナーですが、CMSを利用すると利用者(ユーザー)もサイトの一部のコンテンツをいじる事ができるようにも設定できます。ユーザーも情報発信者になれるわけです。コミュニケーションをとりながらユーザーをうまく巻き込むと、どんどんとコンテンツとユーザーが増えていくということもあります。

ただし、コミュニケーションを怠ると否定的なコンテンツを作られたりして収拾が付かなくなる、いわゆる「炎上」という事態になることもあります。(SNSで炎上した例が7月24日のエントリに書いてあります)

※ 間違いなどありましたら、コメントでその旨お書きください。-takasuna-

投稿者 itleader1 : 09:00 | コメント (1) | トラックバック

2006年09月03日

お月見の準備

とろける生大福は作りたての美味しさをお届けする為にスグに冷凍します。

村越@お茶元みはら胡蝶庵です。エントリー3日目。今日をクリアしないと三日坊主にもなれません。

今日はお月見について。

お月見は旧暦の8月15日にお月様を鑑賞する行事で、この日の月は特別に「中秋の名月」、「十五夜」と呼ばれています。

お月見は、お団子やお餅、里芋などのお菓子やススキをお供えして月を眺め、豊作や無病息災を祈る風習です。

お月見は旧暦で行う行事で、現在の太陽暦とは違う暦で行われます。古に中国から伝わった行事ですが、日本では旧暦8月15日だけでなく独自に旧暦9月13日にも月見をする風習があり、こちらは「十三夜」、「後の月」とも呼ばれています。「十三夜」には月見団子の他に栗や枝豆をお供えするようです。

今年の「中秋の名月」は10月6日、「十三夜」は11月3日です。お月見の日には、必ずしも満月にはならないようですが、秋の夜長にお菓子を味わいながらお月様を眺めるのは、ITによる迅速化・高効率化の時代には、特に大切にしたい優雅な風習です。


私たちは、このお月見のお菓子として、お団子ではなく生大福を味わっていただくべく、現在準備中です。「十五夜」には抹茶、「十三夜」には栗などいかがでしょう?

お月見用の大福セットを今準備していますが、いまスグという方には、とろける生大福の抹茶&栗アソートパックも用意しています。


あっ・・・また宣伝になってしまった! (^_^;


ネットが普及する前ではこのような情報を入手するのは大変でしたが、今では簡単に調べられていろいろ商品企画やイベントに活かせます。とてもありがたいです。そしてみんなで情報を提供し合うって素晴らしいことですね。

■こよみのページ
http://koyomi.vis.ne.jp/

投稿者 itleader1 : 18:10 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月02日

「人気」に挑戦!

お菓子づくり大好き!

村越@お茶元みはら胡蝶庵です。今回は「人気」について。

この「人気」は“popularity”の意味ではなくて、「ひとけ」のこと。

Zukudasの研修会でも「特に製造業のサイトには人が登場することが必要」と学んだ記憶があり、私たちのネットショップにもお菓子工房の職人さんの写真を載せたことがあります。

最近の販促ミーティングでこの「人気」が話題になり、「もっとコレをふやそう!」という結論になりました。

そこで販促担当のスタッフがカメラを持って製造現場に入り、お菓子づくりに励む工房スタッフを撮影することに。でも、みんな恥ずかしがってなかなか“激写”とまではいきません。しかし、これから撮る方も撮られる方も慣れてくれば、活発なお菓子づくりのスタッフの様子をお伝えできるかもしれません。

乞うご期待!

※エントリー2回目。私の場合、IT関係の話題が苦手なので、このような話題が多くなります。3日坊主にならないように、しばらくエントリー続けます。

投稿者 itleader1 : 20:48 | コメント (1) | トラックバック

アバウトな用語説明 -SNS-

名古屋の宿澤です。

佐藤さんに誘われたような気持ちで、SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)に関して用語解説をさせていただきます。それにしても「アバウトな用語説明」というタイトルはよいですね。takasunaさん、素敵です。アバウトな私にはもってこいです。キチンとした定義は佐藤さんの言うとおり「・・・とは検索」を使ってネットで調べられるので、SNSについて思うことなんかを書きたいと思います。

とは言っても、簡単な定義は書いておきます。お決まりの説明ですがSNSとは「参加者が互いに友人を紹介しあって、新たな友人関係を広げることを目的に開設されたコミュニティ型のWebサイト」です。Mixiなどは、参加されている方も多いのではないでしょうか?

SNSの最大の特徴は「互いに友人を紹介しあって・・・」という部分です。基本的には「友達の友達は・・・」ということで、お互い信頼できる人で集まっているので、情報の信頼性が高くなっているということです。

ただ、先日起きたmixiチェーン日記のように、トラブルも起きています。この原因の一つの理由として、SNSの情報はある程度信頼できるという気持ちもあると思います。

SNSはアメリカで始まりましたが、本家のアメリカ、そして韓国などは日本よりもSNSの普及のスピードが速いそうです。以前ニュースでやっていましたが、アメリカや韓国では、プロフィールに本名や写真を載せることが多く、それを使った現実世界の犯罪が多く発生しているようです。日本ではハンドルネームを使う事が多く、あまりそのような事件は聞かないですね。

SNSはその名のとおり、ひとつの社会です。その社会のルールを守ってこそ、SNSの良い点がもっと出てくると思います。ちなみに、私が関与している地域のSNSである「緑区なび」です

全然、用語説明になっていません^^; ごめんなさい。

後、用語説明だと、トラックバック、CMS、フィード(RSSでOK?)、MovableType、Xoops、LAMPあたりですか? Web2.0での話題だと、もっと意味不明の言葉が乱立してますよね。マッシュアップ、ロングテール、フォークソノミー、集合知・・・等など。

9月はなんとか皆さんのお顔を拝見しに、松本に行きたいと思っています。では良い週末をお過ごしください。

投稿者 itleader1 : 09:06 | コメント (2) | トラックバック

2006年09月01日

お花のプレゼントで気持ち伝えよう!

敬老の日にはリンドウの鉢植え付きお茶とお菓子のプレゼントを!

村越@お茶元みはら胡蝶庵です。

私たちの会社はリアルとサイバーの店舗、そしてお菓子工房の主に3つの部門があります。それぞれの部門のスタッフの誕生日には会社から花束が届きます。もちろん男女共に。

先日私の誕生日にも大きな花束をいただきました。人生をある程度こなしているから、いままでに何度か花束をプレゼントされたことはありましたが、誕生日に豪華な花束をいただいたことは初めてだったので、男の私でもちょっとビックリのうれしい体験でした。

ところで、みなさんは大切な方に「気持ち」しっかり伝えていますか? 

わざわざ伝えなくてもわかっているだろう」と勝手に思い込んでいませんか?

大切な日には、気持ちをしっかり伝えましょう。お花を添えて!


・・・と言う事で、ここからは宣伝です(^_^)

お茶元みはら胡蝶庵では、敬老の日の贈りものとして、ピンクのリンドウの鉢植えをプラスしたお花とお菓子のギフトセットを販売しています。初めて生のお花をお茶とお菓子にセットしました。

お花はあの有名な日比谷花壇さんにお願いしています。9月3日まで早期予約割引プライスでお受けしています。

よろしければどうぞ!

投稿者 itleader1 : 11:10 | コメント (2) | トラックバック